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Myえほん工房


  • ✓ 1冊からつくれます
  • ✓ データは3〜5営業日(目安)
  • ✓ えらんで答えるだけ
  • ✓ スマホで読めます

市販の絵本に、うちの子の名前は出てきません。


かんたんです

主人公はだれか絵のタッチお話のテーマ
この3つをえらんだら、あとはガイドの質問に答えるだけです。

1

主人公はだれ?

  • わが子
  • お孫さま
  • そのほか

2

どんな絵?

  • 水彩タッチ
  • クレヨンタッチ
  • 色えんぴつタッチ
  • 北欧風フラットタッチ
  • ちぎり絵タッチ
  • アニメタッチ

3

どんなお話?

  • 冒険・アドベンチャー
  • 成長・達成
  • 日常のお悩み
  • 家族・友だち・大切な人
  • 好きなもの
  • 思い出
  • 行事・イベント
  • 図鑑・知育
  • まだ決まっていないので、提案してほしい

お申込みからご確認まで、合計しても30分ほどです

一覧を押すと、その場面が大きく出ます

絵本の表紙

実際にお作りした絵本です。お子さまのお名前が、そのまま物語に出てきます

同じ主人公で、べつのお話も

えらぶテーマと絵のタッチで、まったく雰囲気の違う1冊になります。

2作目の表紙光が星のふねに変わり、夜の川をわたる場面月の丘で、空へつづく星のはしごを呼ぶ場面空へ帰っていくお星さまを見送る最後の場面

1作目の表紙。主人公の顔がいちばんはっきり見える1枚です1作目の最後の場面。表紙と同じ主人公です2作目の表紙。同じ主人公で、別のお話です2作目の最後の場面。夜空を見上げるふたりの子ども

はじまりの1冊

「ちいさいほん、よんで」

上の見本は、私が はじめて 自分の子どものために作った絵本です。 スマホに入れて見せていました。

そうしたら毎晩、「ちいさいほんよんで、ちいさいほんよんで」と言うようになりました。読み終わっても「もっかい、もっかい」(もう一回、もう一回)。たいてい5回は読まされます。

(「ちいさいほん」というのが何を指しているのか、気づくのに時間がかかりました)

構図の取り方や、描き込みの密度。 本屋さんに並ぶ絵本とくらべれば、およばないところはあります。 それでも子どもには、あまり関係ないようでした。

自分の名前が出てくる。知っている場所が出てくる。あの日のことが、絵になっている。 それだけで、何度でも読みたくなるみたいです。

夜空を見上げるふたりの子ども。2作目の1ページです
スマホの絵本をいっしょに見ている親子。子どもが画面に手をのばしています

※イメージです

このときスマホで見せていたことがきっかけで、スマホで読めるリンクもお渡しすることにしました。 横にスライドするだけでめくれます。 おじいちゃん・おばあちゃんにも、リンクを送るだけで見せられます。 追加料金はいただきません。
見本のリンクを開いてみる実際にお渡しするものと同じ形です

この絵本の目的

本屋さんに並ぶ絵本の、
磨き抜かれたうつくしさには、
かないません。

何人もの手をかけ、何度も描き直して仕上げられた絵の完成度。
それは、私たちには出せません。

かわりに、私たちはその子のことだけを考えてつくります。
名前も、口ぐせも、はじめて自転車に乗れた日のことも。

本屋さんに並ぶ絵本は、何万人に一度ずつ読まれます。
この絵本は、ひとりの子に何百回も読まれます。

どちらが良い絵本か、ではありません。
私たちがつくるのは、その子のためでなければ生まれなかった、ただ1冊の絵本です。

水彩タッチのタッチ。木の下で絵本を読む子どもときつね

水彩タッチ

にじむ色とやわらかな光 景色と季節の空気 静かな旅や記念のお話

クレヨンタッチのタッチ。木の下で絵本を読む子どもときつね

クレヨンタッチ

太い線と力強い色 大きな形と元気な動き 身近な冒険や遊びのお話

色えんぴつタッチのタッチ。木の下で絵本を読む子どもときつね

色えんぴつタッチ

細い線を丁寧に重ねる 小さな発見と季節の景色 静かに見つけ味わうお話

北欧風フラットタッチのタッチ。木の下で絵本を読む子どもときつね

北欧風フラットタッチ

すっきりした輪郭と色面 形と距離がすぐわかる 出会いとつながりのお話

ちぎり絵タッチのタッチ。木の下で絵本を読む子どもときつね

ちぎり絵タッチ

ちぎり紙の色と手ざわり 重ねて育つ形が楽しい 作る喜びが育つお話

アニメタッチのタッチ。木の下で絵本を読む子どもときつね

アニメタッチ

明るい色とくっきり線 表情と大きな動き 冒険や掛け合いのお話

  1. 1

    お申込み

    「主人公はだれか」「お話」「絵のタッチ」の3つをえらびます

    5分

  2. 2

    お見積もり

    その場で金額をお出しします。うかがうのは、控えの送り先だけです

    2分

  3. 3

    お支払い

    そのままお支払いの画面へお進みいただけます

    3分

  4. 4

    お写真と追加情報のご登録

    呼び名・性格・すきなものなど。お写真は、なくてもおつくりできます

    10分

  5. 5

    工房が制作します

    ここはお待ちいただくだけです。できましたらご連絡します

  6. 6

    キャラクターとお話のご確認

    よければ承認を。直したいところがあれば、そのままご依頼いただけます

    10分

  7. 7

    お届け

    PDFをお届けします。ご希望があれば、読むためのリンクもお作りします

納期

お写真と追加情報のご登録が揃ってから3〜5営業日

データのお渡しまでの目安

お客様のご確認をお待ちしているあいだは、日数に数えません。

お客様に手を動かしていただくのは1〜4と65回だけ。合計しても30分ほどです。
絵本ができるまでを、くわしく見る

絵本を作るために
考えなければならないことを、
とことん減らしました。

お話の流れ。登場人物の設定。絵のタッチ。場面の割り振り。文字の大きさ。
紙の厚さ。綴じ方。入稿データ。印刷会社えらび。

しかも、いくらかかるのかは、これを全部決めたあとでしか分かりません。
印刷会社は価格を公開していないので、何社かに見積もりを取って、 くらべることになります。

かかる手間のほとんどを、お客様がしなくて済むように考えました。

残したのは、あなたにしか決められないことだけです。

だれのための絵本か。どんなお話にしたいか。どんな絵がいいか。
そして、その子の「あの日のこと」。

ほんとうに相手に届けたいものだけを、考えてください。

つくり方 × ページ数でお選びいただけます。表示はすべて税込です。

つくり方16ページ0〜3歳/読み聞かせ約3分おはなし14場面24ページ3〜6歳/読み聞かせ約5分おはなし22場面32ページ5歳〜/読み聞かせ約7分おはなし30場面
おまかせコース工房の担当者が仕上げる11,000円14,300円17,600円

ページ数の内訳

16ページ表紙から裏表紙まで、ぜんぶで16

表紙1
おはなし 14 場面2 〜 15
裏表紙16

24ページ表紙から裏表紙まで、ぜんぶで24

表紙1
おはなし 22 場面2 〜 23
裏表紙24

32ページ表紙から裏表紙まで、ぜんぶで32

表紙1
おはなし 30 場面2 〜 31
裏表紙32

一般の絵本と同じ数え方です。16・24・32はいずれも印刷の折りの単位(8の倍数)に合わせてあります。

デジタルセット

どのコース・どのページ数にも標準でついてきます(追加料金なし)

読むためのリンク
スマホで横にスライドしてめくれます。おじいちゃん・おばあちゃんにも、リンクを送るだけで見せられます(発行から180日。切れても、マイページから出し直せます)
PDF(画面で読む用)
約15MB。本棚アプリに入れておけば、お手元でずっと読めます

タブレットの本棚アプリに入れておけば、いつでも読めます。iPhone・Androidでの読み方

ダウンロードは、ご注文されたご本人のみ可能です。 お子さまのお写真をもとにした絵本ですので、大切にお預かりします。

紙の絵本(準備中)

ハードカバーの絵本をお届けするご用意を進めています

いまはデジタルでのお渡しのみ承っています。 紙の絵本は準備中です。開始しましたら、このページでお知らせします。

ご自分で印刷されたい場合は、印刷する用のPDFをご用意しています。 写真店やコンビニで仕上げられます

絵本を描くためだけに使います

ほかの目的には使用しません

絵本の完成から1週間で削除

それより早く消すこともできます

第三者に渡しません

公開URLも発行しません

無料でお直しできる範囲

通算5枚まで、ご依頼2回まで無料です。直したいところをお知らせいただければ、担当者が描き直します。

枠を超えた場合は1枚につき 2,200円

こちらの不備は、回数に数えません

ご承認いただいた内容と違うものをお届けした場合など、 当方の不備によるお直しは枠を消費しません。

そもそも「思っていたのと違う」が起きにくいよう、制作の途中で キャラクターとお話をご確認いただく場面を設けています。

はじめての1冊をつくる

えらぶのは3つだけ。10分ではじめられます。